結果より過程が大事… の証明

こんにちは。
今月、更新してないので月末最後に奮起したのですが、
どうにも固い話しか浮かばず。。。

それでも生きた証として書いてみます。



題名の件、
論理的な証明は無理なのですが、
思うところを記してみます。


大前提、
我々は生まれて、成長して、死にます。
生き物なので、これは当然です。
というか、才能があっても無くても、
金持ちでも貧乏でも、避けられない運命です。

ちょっと逆説的に言いますと、
「結果が全て」だという意見については、
生き物としての最後に行き着く結果は『死』であるので、
「結果が全て」=「死が全て」と言っているようなものではないでしょうか?
これはちょっと違うと思っちゃいます。

死へ至る間に行った生命活動の全てがいわゆる『過程』です。
やはり生き物たるもの、
ここに重きを置くべきであると考えます。
生物学的に種(しゅ)の保存とか、そんな概念は置いておくとして、
『過程』の積み重ねが「生き甲斐」になるハズです。

多分。




と、

えらくキレ味の悪い説明を長々と書きましたが、
毎日の「過程」をもっと大事にしたいな、と。


そんなことをずっと考えてます。
(つまり、大事に出来てないな…の裏返しな訳です)


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