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ご挨拶。

いや、
辞めませんから。ブログ。。


その挨拶ではなく、、
今年一年、(もしかしたら今日初めて?)
皆さんの貴重な人生の時間を削ってまで
このブログに訪問頂いたことに
本当に感謝しています。

もっと
有意義な情報を発信できれば良いのですが…
その辺りも含めて来年も
頑張って更新して参ります。
(目標:毎日!)

来年は皆様にとって
これまでに無い程の
平穏無事(!(◎_◎;))な一年であることを願い
本年最後のご挨拶とさせて頂きます。



ありがとうございました!
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一味唐辛子の「一味」は必要か?

唐辛子だけで構成されてるのなら
わざわざ「一味」はいらないのではないか、

という議論です。


だってそれだと、
「一味塩」
とか
「一味砂糖」
とか、
なんでもありじゃないか!






って、
師走の忙しいときに
そんなことをわざわざ考えてる自分が
無性に腹立たしい。。

恐らく、絶対に
もっと考えなければならないことは
山ほどあるわけで…。


まあ、
テスト前日の夜になぜか身辺整理しだして、
出てきたアルバムを眺めて時を忘れるっていう

まさにその状態。。。




今気付いたんですが…

え?



今日って17日?

12月17日…。

んでもって、
再来週は年明け!?



(当たり前の事しか言ってないですが…)




もうそんなに時間が経ったんですね。

今月ときたら
これでまだ3回目のブログ更新。。。


毎日更新されてる方は
本当に凄いと思います。


といっても、去年の今頃は
ほぼ毎日更新してたんですが。。
なぜか自分の時間が取れないです。


なんだか
時間に追われてるって感じでしょうか。




たまには

時間を追ってみたいなぁ…
(~_~;)


サンタクロース事案

言うべきか、言わざるべきか。。

毎年クリスマスに
枕の横にプレゼントを置いたのは
私達であるという、その事実を。。


というのは、、

そろそろ学校なんかで
ネタバレしそうな年齢(9歳)なので、

さて、
どうしようかと。。



どうしよう?というのは、
つまり私達(親)は、
結果として
子供に嘘をついていたということであり、

そのことを問い詰められたときに
どう言い訳すればよいかという
極めて難しい問題です。

で、
そう考えたときに
最初に書いたみたいに、
いっそ親の方から告白した方が
罪は軽くなるんじゃないか、と。


いや、

いやいや、
それはこちらから言うべきではなくて、
気付くのを待つのが
親のスタンスとして正しいのではないか。


でも、それは嘘を突き通すことになり…




なんて悶々と本気で悩んでたりします。





そこで行き着くのは、

「自分はどうだったか?」

として、

「自分の親はどうだったか?」

ということ。



過去を思い返して
私が出した結論は、


・サンタクロースを装ったことは我々から言わない。

・事実確認されても完全黙秘。
(もしくは「どうなのかな~」とはぐらかす)




そして


そんな親の気持ちを
子供がそれとなく察してくれるようになる日を
待ちたいと思います。




「今年はサンタさんに何お願いしようかな~」

っていう
子供のウキウキした言葉を聞けなくなるのも

それはそれで寂しいですけどね…。

犬の死

18年間、共に生きてきた犬が
先ほど召されました。。


老衰です。


母犬が出産したときも
私が立ち会っており
まさに
その一生を共に過ごしたことになります。

こんなこと書くのは
ためらうのですが…


実は思ったほど悲しくないのです。。


例えば子供の頃、
飼っていた文鳥が死んだだけで
この世の終わりのような絶望感で
ご飯も食べられなかったのですが、


今、

17年間に犬と一緒に遊んでたこと、
散歩したこと、
じゃれあったこと…。

何を思い出しても
悲しみはあるのですが、
涙一滴出ない。。。

なぜ??



そんなことを思いながら
ホームセンターで買い物をしていて、
ペットコーナーの
ドックフードを、いつもの調子で
買おうとしたとき、、


「あ…


もう、

いらないんだ…」


このとき、
突然、涙が溢れ出てきました。



「大事MANブラザーズバンド」の、

“それが大事”

と言う曲がありますが、

「ここにあなたがいないのが淋しいのじゃなくて、
ここにあなたがいないと思うことが淋しい」

と言う歌詞がありますが、
そういう心境に近いのかな。。。

↓一応、YouTubeリンクです
http://www.youtube.com/watch?v=HnbdaycC9js&feature=youtube_gdata_player


人間、生きているうちは
多くの死を克服する必要があります。

克服することが、逝った命に対する
供養の始まりでもありますから。

多分…



.
.
.


すみません、
暗い話になりましたか、
またブログ、復活します。

皆さんのブログを見たり、
見てもらったり、
意見をしたり、されたり。

これが、
誰とも合わずに
一人で完結できるなんて、

なんて便利で、
良い意味でつまらない世界だと
実感できた一年でした。


これから年末ですね。
皆さんが良い年末を過ごして頂くことを
勝手に祈ってます!

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カタイカラダ

Author:カタイカラダ
1mmでも体を柔らかくしたい思いで綴ります

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